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10月8日(木)ようかんの日

 練羊羹発祥の地とされる和歌山県。その和歌山県串本町にある手作り羊羹で有名な紅葉屋本舗が制定しました。美味しくて疲労回復に良いとされるビタミンB1を多く含む羊羹を食べて、元気になってもらうことが目的。日付は食欲の秋の10月と、8日は縁起の良い言葉の「八福」にちなむことと、『いと(10)おいしいよう(8)かん』の語呂合わせから。

 煉羊羹は糖度が高いため保存性が高く、適切な状態で保存すれば常温で一年以上の長期保存が可能なものが多いです。この特徴を生かして非常食としても販売されているものもあり、また糖度が高く、少量でも高カロリーであり、体内ですぐにエネルギーに変換されることから、スポーツの補給食としても活用されています。

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10月22日(木)パラシュートの日

1797年の今日、世界で初めてパラシュートによる人間の降下が行われました。フランスのパリで、元軍人のアンドレ=ジャック・ガルヌランが上昇した熱気球からパラシュートで無事に降下しました。 初期のパラシュートは、木の枠に麻の布を貼り付けたもので重く、扱いにくかったようですが、改良が行われた結果、ガルヌランのパラシュートは軽量の絹製のものでした。その後も改良が進められ1890年には背負うタイプのものが、

10月21日(水)早稲田大学開校記念日

1882年(明治15年)のこの日、政治家・大隈重信(おおくま しげのぶ、1838~1922年)により東京・牛込に早稲田大学の前身である「東京専門学校」が設立されました。その後、1902年(明治35年)に「早稲田大学」と改称され、1920年(大正9年)2月5日に大学令に基づく大学となりました。これにより慶應義塾大学と共に日本で最初の私立大学となりました。

10月19日(月)いか塩辛の日

宮城県気仙沼市に本社を置き、いか塩辛などの海産物を手がける株式会社小野万(おのまん)が制定しました。日付はいかの10本の足から10月、熟(19)成された味から19日に。また、原材料のいかの旬が秋でもあることも由来のひとつです。 「いか塩辛」は、江戸時代中期、たまたま大量にとれたイカを保存するために塩を使い、塩だけではしょっぱすぎるので、麹を入れたのが始まりといわれています。 「いか塩辛」は、漬物、

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